春川(チュンチョン)の写真!
↑ソウルから鉄道で加平駅に向かい、そこからタクシーでナミソム(南怡島)に向かう船の船着場まで行きました。一般向けのレジャー施設となっているため、船着場には大勢の韓国人がやってきていました。
↑ナミソムにあった「ファーストキスの場所」。思いっきり「史跡認定」されていました。近くには、撮影で使われたベンチと、(溶けない)雪だるまが置いてありました。
↑同じく、ナミソムにあった「ヨン様とジウ姫の像」。思いっきり「偉人認定」されていました。
↑『冬のソナタ』に出てくる、あまりにも有名なメタセコイアの並木道。
↑ナミソムから加平駅に戻ってきたところ、駅前で売っていた「フナ焼き」。「タイ焼き」ではない点に注意が必要。「タイ焼き」ほど大きくはありません。
↑春川市の中心部に到着。歩行者天国となっている通りには、『冬のソナタ』の看板がいっぱい!ご親切に、ロケ地の地図まで載っていました。
↑看板だけではなく、ヨン様とジウ姫の手形までありました・・・。
↑歩行者天国の通りに平行して、「タッカルビ横町」がありました。お腹が空いていたので、さっそくお店の中へ。タッカルビは春川の名物で、鶏肉に野菜やお餅などを加えて甘辛に炒めた料理です。結構辛かったですが、大変美味しかったです。
↑お洒落な歩行者天国の南側は、庶民的な市場でした。日本語の横断幕が出ていたのですが、意味が分かりませんでした・・・。(サンウさんって、誰よ?)
↑春川高校の壁まで「史跡認定」されていました。高校の塀を乗り越えるシーンの撮影で使われたそうです。
↑春川高校に向かう道路まで「史跡認定」されていました。通学路という設定のようです。「ユジン」が「ユジソ」に、「チュンサン」が「チュソサソ」になっています。2ちゃんねらーが翻訳したのでしょうか?
↑「チュンサンの家」(実際に撮影で使われた家)まで「史跡認定」されていました。ここの大家が5000ウォンも入場料を取るようになったため、ここを敬遠する日本人観光客もいるようですが、私はお金を払って中に入ってしまいました・・・。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)







































最近のコメント